★あろまの楽園★

~二次元大好き人間あろまが綴る徒然日記~ ※アロマセラピーとは無縁です

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あろま、東京に立つ③ ~秋葉原で芽生えた新たなる兆し~

※ブルースクリーンのせいで、書いていた記事が全部消えたので、簡単な本文と画像のみの記事にすることにした。
いいかげん、まともなPCに買い替えなくちゃ…(´・ω・`)

―――――――――――――――

11日の朝。お世話になったカプセルホテルに別れを告げ、向かった先は秋葉原駅付近のマクドナルド。ここで軽い朝食をとった後、秋葉原電気街へ向かった。

南側電気街口から出た私を、まず出向かえてくれたのは、サーバント×サービスの広告が目を引くAKIHABARAゲーマーズ本店。

AKIHABARAゲーマーズ本店

1Fは9時から、2F以上の階は10時から営業しているらしい。他の同業種の店舗に比べてかなり早い時間だ。3Fにはカド☆ゲマなるフロアがあり、角川の商品に特化したフロアになっていた。

ゲーマーズを出て西に向かうと、中央通り沿いに並ぶビルが見えてきた。

SEGAソフメロン

というか、

広告でかっ!( ゚Д゚)

SEGAの真っ赤なビルも目を引くが、何よりソフマップのドでかい壁面広告がやばい。何がやばいって、こんなに巨大な美少女ゲームの広告を、目立つ所に堂々と設置しているところがやばい。はっちゃけ過ぎだろうソフマップ。秋葉原ではこれが普通なのか…。

中に入ろうと思ったが、まだ開店時刻になっていなかったので他の店を見て回ることに。

そこから西に向かって歩くと、正面にコトブキヤ秋葉原館が見えた。

コトブキヤ秋葉原館

コトブキヤの入口付近には、中二病でも恋がしたい!のグッズが置いてあった。何だかんだであまり見かけない中二病のグッズが、これだけまとめて置いてあるのも珍しいかもしれない。近くには他の京アニ作品のグッズも置いてあり、奥にはモンハンのコーナーもあった。他にも、人気アニメのグッズなどが置いてあった。

隣の建物の1Fには、とにかく安いものを売っている、あきばお~2号店があった。雑多で安いものがたくさん置いてあり、外から見ただけでもカオスで怪しい雰囲気があるお店である。見るだけなら面白いかもしれない。
2Fには、名古屋でもたまーに見かける、メイド喫茶のめいどりーみんがあった。外でメイドさんが呼び込みをやっていた。

ちょうどいい時間になったので、アミューズメント館に行ってみることに。

ソフメロン

それにしても、すごい景色だ。それ以外に言葉が出てこない…。

今度はちゃんと開店していたので中に入ってみた。
1F~3Fのゲーム売り場は流し見。4Fのホビー売り場で、熱心にフィギュアを眺める外国人観光客を発見。私も真似して美少女フィギュアとにらめっこをしてみることに。すると、何だかだんだん可愛く見えてきたではないか。特に、デフォルメされたやつ。何これ可愛い。他に欲しいものがなければお土産に買っていってもいいかもしれない、なんてことを考えながら上の階に行く。
5F・6FはPCゲームが中心のフロアだった。アキバでPCゲームを買うつもりはないので、そのまま下へ降りて店を出た。

隣のビルの地下にある、メロンブックス秋葉原店にも行ってみた。同人グッズがたくさんあった。

店を出て北へ向かうと、アキバ☆ソフマップ1号店が見えてきた。

AKIBAソフ①

AKIBAソフ② DSC00053

(;^ω^)

やっぱソフマップはすごいなぁ。アキバで一番はっちゃけてるんじゃないだろうか。

店の中に入り、4Fのホビー売り場で足が止まる私。やっぱりどうしてもフィギュアが気になってしまう。どうやら、私の中の何かが覚醒してしまったようだ。

アニメイトとらのあな

アニメイトととらのあな。平日の昼間だというのに、この二店舗は人が多かった気がする。とりわけ、アニメイトは女性客の多さが目を引いた。

この辺りでお腹が空いてきたので、何かを食べることに。マクドナルドの看板が目に入ったが、さすがにもうハンバーガーを食べる気にはなれなかったので、近くにあったすき家に入った。結局またファストフードになってしまったけれど、やっぱり一人だとこういう店の方が落ち着くんだよね。ちなみにポークカレーを食べた。

この後は、フィギュアなどのホビー系に力を入れているアキバ☆ソフマップ2号店や、リバティ、ボークスなど、ホビー系のショップに行ったり、一度行った店にもう一度行ってみたりと、中央通りを中心にぐるぐる回って時間を過ごした。

パチンコ店の前で見つけた面白いコインロッカー。

エヴァコインロッカー

入れちゃダメだ入れちゃダメだ入れちゃダメだ(;≧皿≦)

楽しい時間はあっという間に過ぎ、気付けば時刻は16時過ぎ。散策を止めて秋葉原駅へ向かい、そのまま東京駅へと移動する。名残惜しくはあったが、仕方ない。

東京駅のバスターミナルで名古屋行きのバスに乗り、約6時間かけて名古屋駅に到着。歩き続けて疲労が溜まった体を引きずりながら、我が家へと向かった。

10日からの一泊二日の旅行も、終わってみればあっという間だったように思える。日本武道館も秋葉原も、新鮮な体験ができてとても楽しかった。特に秋葉原は、近いうちにまた行きたいと思った。


最後に…

ねんどろいど巴マミ

何かしらフィギュアが欲しくて、ついつい買ってしまったマミさんのねんどろいど。フィギュアだけは買うことはないだろうと思っていたのに、人生何があるかわからないものだ。

それにしてもまぁ、何というか、一つ手にすると他にも欲しくなってしまうのがコレクターの性というもので、これからフィギュア関係でも出費が嵩みそうだと、ため息をつく私であった。

| 雑記 | 15:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あろま、東京に立つ② ~カプセルホテルの夜~

日本武道館でのコンサートが終わった後、私は九段下駅近くのマクドナルドで、ホテルのチェックインまでの時間を潰していた。予想していたよりも公演が早く終わってしまったので、時間が余ってしまったのだ。夜遅くまで営業していて、一人でも気兼ねなく利用できるファストフード店は、私のような者にとっては天国である。

軽い夜食を済ませた後、予約した宿に向けて電車で移動。駅から出て、夜の街を一人で歩いていたのだが…

都会の夜って怖い!(( ;゚Д゚))ガクブル…

夜も更けているというのに、駅周辺はネオンの光で明るく賑わっており、至る所に酔っ払いのオジサンがいて、大声で何かを喚きながら千鳥足でフラフラ歩いている。私は絶えずビクビクしながら、関わることのないように距離をとって移動していたのだが、突然横から現れたお姉さんに何事かを片言で話しかけられた。

「マサジドデスカ?」

…( ゚д゚)??

あまりの突然の出来事に、私は何度も「え?」と聞き返してしまったのだが、どうやら彼女は「マッサージどうですか?」と言っているらしいことがわかった。当然、私にはそんな金銭的かつ精神的な余裕はなかったので、即座に「いいいいです!」と答えて早足でその場を後にしたのだが、一息つく間もなく、今度はまた別のお姉さんが私に照準を合わせて近寄ってくる。私はひたすら首を振って彼女たちの誘いを断りながら、逃げ惑う小動物のごとく、小走りでホテルまでの道を駆け抜けた。

修羅の道を駆け抜けること約10分。遂に目的のカプセルホテルの入口を発見。こじんまりとしたその入口は、正直とてもホテルの入口には見えず、近くの壁にホテル名が刻まれていなければ、危うく見落としてしまうほどであった。
中に入るとすぐに受付があり、そこから奥へは靴を脱いで進むようになっていた。勝手がわからず入口で戸惑っていると、受付のお姉さんが優しく声をかけてくれ、初めて利用する私にとても丁寧に説明してくれた。私がわからないことを素直に質問すると、嫌な顔一つせず、笑顔で応えてくれた。何だか、久しぶりに人の温かさに触れたような、そんな気分になった。

受付で鍵を受け取り、靴をロッカーにしまったら、いざ、自分のカプセルへ。私のカプセルは三階なので、エレベーターで三階まで移動することに。ちなみに一階は、受付と靴をしまうロッカーと休憩所があり、二階以上の階が客が宿泊するためのフロアになっていた。

エレベーターから降りて通路を進むと、そこには上下二段でずらっと並ぶたくさんのカプセルがあった。私のカプセルは上の段にあり、ロッカーは通路を挟んだ向かい側の壁に備え付けてあった。そのときは既に23時を回っており、入口の帳が下りているカプセルも結構あったので、なるべく音をたてないよう、静かに荷物をロッカーに仕舞い、自分のカプセルに乗り込んだ。

外から見ると窮屈そうに見えたのだが、中に入ってみると案外広く感じられた。もちろん立つことはできないが、正座くらいなら余裕でできるくらいの高さがある。縦の長さに関しては、身長170センチの私が背伸びをして、ちょうど収まるくらいなので、背の高い人には若干小さく感じられるかもしれない。文字だけじゃわかりにくいと思うので、実際に写真を撮ってみた。

カプセルホテル①
入口側から撮った写真。

カプセルホテル②
奥から撮った写真。

下は低反発のマットが敷いてあり、これがなかなか寝心地が良い。横の壁は、下半分にクッションが付いており、寝返りを打って痛い思いをするということはなさそうだ。
一応、テレビやラジオも備わっており、寝転がりながらテレビを鑑賞することも可能なのだが、如何せん、このカプセルは防音性能が悪く、音が外にだだ漏れであるため、大きい音でテレビやラジオを鑑賞するのは避けた方がよさそうである。個人的には、デジカメやPSVITAを充電できるコンセントが備わっているのが嬉しかった。ただ、Wi-Fiは一階の休憩室でのみ利用可能で、カプセル内では使えなかったのが非常に残念だった。

カプセル内の設備を把握したところで、今度は浴場に行ってみることにした。普段着のまま浴場に行くのもどうかと思い、ロッカーに入っていたガウンに着替えたのだが、このガウン、予想以上に丈が短い。ガウンだけだと何だか少し恥ずかしかったので、下にスラックスを穿いて行くことに。浴場は地下一階にあるので、備え付けのバスタオルとフェイスタオルを持って、エレベーターで地下へ降りた。

地下へ降りてすぐ近くの扉を開けると、そこは更衣室だった。そして、私の目の前にはスッポンポンのお兄さんがいた。

ドキッ☆男だらけの脱衣大会!(*≧∀≦)ノ

…というのは冗談として、正直、かなり驚いたのだが、そこは更衣室なのだから裸になるのは当然だし、男同士なのだから気にする必要もないはず。でも、男が三人いれば窮屈になるような狭い更衣室の中で、知らない人と一緒に着替えるのは少し抵抗があった。単に私が慣れていないだけなのだろうか。私もまだまだ修行が足りないようだ。
なにはともあれ、浴場は想像していたものよりも広く、湯船に浸かってゆっくりと体を休めることができた。時間が遅かったこともあり、浴場の利用客が少なかったのも幸いだった。

入浴して良い気分になった後、自分のカプセルに戻って時間を確認すると、既に零時を回っていた。明日も予定が詰まっているし、早めに寝ようと思い、カプセル内の照明を消して横になったのだが…
このカプセル、寝心地はいいのだが、先程も書いたとおり、防音性能が非常に悪い。そのため、他人のイビキがとっても良く聞こえるのだ。残念ながら、私はそういう環境ではなかなか寝付けない性質であるため、仕方なく自前のイヤホンを耳栓代わりにして寝ることにした。

翌朝、私は5時半に目が覚めた。目覚ましは8時にセットしたはずなのだが、ずいぶん早くに起きてしまった。それもそのはず、カプセルホテルを利用する人のほとんどは出張中のサラリーマンであるため、朝起きるのが非常に早く、出かける支度をする音で目が覚めてしまうのだ。私は二度寝してやろうと再び横になったが、一度目が覚めると眠気もどこかに行ってしまったようで、結局眠ることはできなかった。やはり、この防音性能の悪さが、カプセルホテルにおける一番のネックになっているように思う。

出かける支度を済ませた私は、9時過ぎにチェックアウトし、一晩お世話になったホテルを後にした。カプセルホテルに泊まるのは今回が初めてだったので、いろいろと新鮮な体験ができて楽しかった。宿泊施設としてはどうなのかと聞かれると、微妙なところである。でも、宿泊施設としての最低限の設備は整っているので、安さを重視するのであれば、カプセルホテルという選択もアリだと思う。

それはさておき、この後は待ちに待った秋葉原探索である。ヲタクの聖地であろまはいったい何を見るのか?

あろま、東京に立つ③ に続く!

| 雑記 | 20:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あろま、東京に立つ① ~9月10日は℃-uteの日!~

日本武道館で行われる℃-uteのコンサートを観に行くため、そして、秋葉原で漢としての研鑚を積むため、私は9月10日からの一泊二日で東京旅行に行ってきた。

名古屋を出たのは午前10時。名古屋発の高速バスに乗り込み、約5時間半の長旅が始まる。私が乗ったのは新東名スーパーライナー4号というバスで、名古屋発・東京着の高速バスの中では一番人気のバスである。それもそのはず、このバスは二階建の車両で、一階は一人席が縦に二列、二階は縦に三列並んでおり、それぞれの席にコンセントが付いているいわゆるビジネスシートという座席で、座席間の幅も広く、尚且つWi-Fiも無料で使えるという、至れり尽くせりなバスなのである。

東名Sライナー4号
(道中の足柄ICにて)

とはいえ、前の記事でも書いたが、Wi-Fiが使えるということでVITAのPSO2をやろうとしたら、電波が悪いせいでまともにプレイすることができず、結局、雑誌を読むか、ぼーっとして過ごすことになってしまった。Wi-Fi意味ないやん(`・з・)ブー

東京駅に着いたのはだいたい15時半過ぎくらい。そこから地下鉄大手町駅に行き、東西線に乗って九段下へ。荷物をしまうための空いているロッカーを見つけるのに多少苦労したが、それでもまだまだ時間が余ったので、ナチュラルローソンで軽く夕食を済ますことに。実は、ナチュラルローソンを利用するのは今回が初めてだったので、少し新鮮だった。店内に食事スペースがあるっていうのは便利でいいね。

軽い夕食を済ませた後、コンサート会場の日本武道館へ向かった。道中でも既に人が多かったのだが、会場はもっと人でごった返していた。グッズ売り場は予想外に空いていたものの、私は予算が限られていたので、ここでの買い物は避け、なるべく人がいない方へと歩いていった。すると、なんだかいい感じの広場を発見。武道館自体が大きな公園の中にあるので、周囲には池や広場があり、緑の木々の中を散歩できるようになっていた。私はここで、入場開始まで時間を潰すことに…

日本武道館入口
入口に℃-uteの幕が!これには℃-uteファンとして感動せずにはいられない!

寄贈された花束
いろんな方々から贈られた花束。

北の丸公園
緑の残る公園。なかなか良い場所だね。

入場開始直前の様子
入場開始直前の様子。奥の入口が二階席の入口。

17時半になって遂に入場が始まった。人の数は多いものの、入場自体は案外スムーズに進み、滞ることなくすぐに中に入れた。私の席は二階南の一列目。ファミリー席の通路を挟んだすぐ後ろで、前には人がおらず、かつ端っこの席なので横にも人がいないという、なかなかの良席だった。舞台からは若干離れているものの、毎度のことなのであまり気にならなかった。いつかは私もアリーナ席で観たいものだ。

観客全体としては、平日ということもあって、大学生っぽい若い男女が多かったが、ファミリー席には老若男女、様々な人が座っていた。中には、学校帰りらしき制服を着た女子高生や、会社帰りのサラリーマン風の人もいた。こういう光景を見ると、℃-uteは本当にいろんな人に愛されているのだなぁと、実感させられる。

Juice=Juiceによるオープニングアクトの後、メンバー登壇前のミュージックが鳴り響き、会場が暗闇に染まった。そして、「Kiss me」の前奏に合わせて現れる℃-uteメンバー。会場全体が興奮に包まれた。
この後、「★憧れ My STAR★」「都会の一人暮らし」と続くのだが、セトリに関しては正直よく覚えていないので、ここでは割愛する。私がこのコンサートを通して強く印象に残っているのは、武道館を満員で埋めるほどの大勢のファンと、会場を揺るがすほどの大歓声である。

正直なところ、℃-uteの日のコンサートが日本武道館で行われることが発表された時、私は、本当に会場が埋まるのだろうかと疑問に思った。なぜなら、私が行ったことのある名古屋のコンサートでは、空いている席がちらほら見られたからである。名古屋の小さい会場でさえこうなんだから、武道館のような大きい会場はおそらく埋まらないだろうと、浅はかな考えに走ってしまった私を誰が責められよう。結果的に、私の心配は杞憂に終わったのだが、本当に武道館を満員で埋めてしまうとは、℃-uteの人気には驚くべきものがある。(というか、名古屋ファン少なすぎ!)

そして、ファンの人数もさることながら、満員の会場に響き渡る大歓声は、それはもう、鳥肌ものだった。メンバーが登場した時の歓声、曲中のコール、終盤の℃-uteコール…。それら全てが、奇妙な一体感に包まれていた。最初は場の空気に圧倒されていた私も、いつしか叫ぶことが当たり前になっていた。「都会っ子 純情」の冒頭では全力で「Are you ready?」と叫び、「SHINES」では全力でタオルを振り回し、ラストの「JUMP」では全力で飛び跳ねていた。そしてそれは、私だけでなく、周りのファンも同じだった。観客全員が、コンサートを楽もうという意志で一つになったような、そんな感覚があった…ような気がした。

なにはともあれ、コンサートが終わってみれば、あっという間の出来事だったような気がする。実際、公演時間は約二時間半で、通常の公演時間と大して変わらない長さである。とはいえ、コンサートは大いに盛り上がったし、久しぶりに生で℃-uteメンバーを見られたし、岡井ちゃんの体重の話も聞けたし、大満足…なはずなのだが、何だか腑に落ちないというか、正体不明のわだかまりが心に残っていた。武道館を出て、もやもやしたまま帰りの駅に向かって歩いている途中、私はやっとそのわだかまりの正体に気付いた。

「…あれ?そういえばコントやってなくね?」

℃-uteの日恒例の、中禅寺ナキ子をはじめとするあのコント。最近は毎年やっていたのに、なぜか今年だけやっていない。なぜだ…なぜなのだ!?あれがないと℃-uteの日って感じがしないじゃないか!俺はDJマイマイを見るために東京に来たのに!あのスッぺシャルなコントが見られないとはどういうことだ!?

…非常に心残りではあるが、まぁ、仕方ない。きっと武道館でコンサートを開くことで精一杯だったんだろう。きっと、きっとまたいつか、あのコントをやってくれる日が来るだろう…。
私は、そうやって自分に言い聞かせながら、一人、ホテルへの帰路に着くのであった。

壁| (T-T*)))))トボトボ

壁|)))…トボトボ

壁|


壁|ω・`)チラッ

あろま、東京に立つ② に続く!

| 雑記 | 01:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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我が家なう。

ふぅ…やっと帰ってきたぞ、我が故郷よ。

たったの一泊二日の旅行だというのに、ここまで疲れるとは予想外だ。まぁ、10日は叫んでジャンプしまくったし、11日は始終歩きっぱなしだったから、疲れて当然か。

さっさと荷物の整理をして、今夜はもう寝ることにするのだ。

ただいま、私の枕。お前がいなくて寂しかったぞ!

| 雑記 | 01:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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東京旅行なう。

東京に向けて高速バスで移動中。

私が乗っているバスには、Wi-Fi設備が付いている。

Wi-Fiが使えるということで、PSO2をやってみた。最初のうちは、わりと快適にプレイできていたのだが、バスが山奥に入って行くにつれてだんだん電波が悪くなり、極めつけに、バスがトンネルに入るたびに回線が途切れるようになった。とてもじゃないが、オンゲーをやれる環境ではない。
さすがに諦めるか…と、ログアウトしようとしたその時、突然響き渡るダークファルス襲来のアナウンス。

(;^_^)

…今回は、他の優秀なアークスの方々に任せようかな。

| 雑記 | 14:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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